品川のクリニックでワキガ治療を受けた

ワキガ治療で切開手術をすることを決心

子供 わきがワキガ、多汗症治療

しばらくしたら看護師さんがその綿を持っていき、診察のときにその綿のにおいなどを確認した医者からどのくらいのワキガなのか、そして手術を希望しているということについて説明をしてもらうことが出来ました。
手術の方法は剪除法という脇の下のしわに沿ってメスを入れて、脇の内部にあるアポクリン汗腺を目視しながら取り除いていく方法です。
傷跡についても説明をしてくれました。
脇の下のしわにそって切開するのでほとんどわからないこと、その後のアフターケアなどもしっかりと行うので気になる場合は傷跡の治療をすることも出来ることなどを教えてもらいました。
ワキガはあまり強くないにおいだけど、多汗症もあるのでそのせいでにおいがきつくなってしまっているということでした。
ですから切開手術を受けることにしてよかったです。

手術の予約をして当日まではしっかりと脇の下を洗ったり、清潔な状態にしていました。
いざ手術の当日には少し緊張していましたが、もう一度しっかりと医者から説明があったので安心して任せることが出来ました。
キャミソールを着て、その上に手術着を着て手術台に横になりました。
部分的な麻酔を行い、看護師の方が流してくれた静かな音楽を聴きながら手術を受けていました。

悩みのワキガでクリニックでカウンセリングを受けてみることにワキガ治療で切開手術をすることを決心術後のアフターケアもちゃんとしてくれて安心